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このワークシートの使い方
60分
ゴール:「バリで何を体験し、それを就活でどう語るか」の下書きを完成させる。
最後に、書いた内容の要約を自分のメールアプリから自分宛てに送ります(先生にもBCCで届きます)。帰国後の「答え合わせ」に使うので、大切に取っておこう。
最後に、書いた内容の要約を自分のメールアプリから自分宛てに送ります(先生にもBCCで届きます)。帰国後の「答え合わせ」に使うので、大切に取っておこう。
時間配分(右下のタイマーで計れます)
・正解はありません。自分の言葉で書こう。 ・入力はこの端末に自動保存されます(同じブラウザで開けば続きから)。
Part 1
今の自分を知る
8分行く前の自分を記録しておくと、帰国後に「変化」を語れます。
1海外に行ったことは?
2「海外」と聞いて思い浮かぶことを3つ
3バリ研修で楽しみなこと・不安なこと
4アイデンティティ資本の「現在地」と「増やしたいもの」
| 今の自分にあるもの | バリで増やしたいもの | |
|---|---|---|
| 経験 | ||
| スキル | ||
| つながり ・視点 |
Part 2
体験テーマを決める
10分やってみたい体験に✓(いくつでも)。「一番こわいもの」も候補に入れてみよう。
選んだ体験ベスト2
★ 私のバリ研修の「問い」
例:「バリの人は、観光客が増えすぎることをどう感じているのか?」/「英語が苦手な自分でも、交渉して買い物ができるのか?」
Part 3
行程の骨組みを作る
8分3泊4日。雨季なので「屋外は午前、午後は屋内」が基本。Part 2の体験をどこに入れる?(1日目と4日目は、下で調べた便の時刻に合わせて書き直そう)
✈ 実際にルートと料金を、スカイスキャナーとエクスペディアで検索してみよう
検索のしかた:出発地「仙台(SDJ)」または「東京(成田 NRT)」→ 到着地「デンパサール(DPS)」/2027年2月の3泊4日/大人1名。
ホテル代は1人分で書こう(2人部屋なら部屋代 ÷ 2)。
ホテル代は1人分で書こう(2人部屋なら部屋代 ÷ 2)。
スカイスキャナー
合計0 円
エクスペディア
合計0 円
Part 4
予算を見積もる
8分目安を参考に、自分の見積もり(千円単位。例:11万円 → 110)と節約アイデアを書こう。保険は削らない!
項目目安私の見積もり(千円)節約アイデア
合計0 円
目安の合計:約150〜200千円=15〜20万円(航空券・為替で変わります。予約前に最新の金額を確認)
お金の準備計画
出発まであと か月 × 月 円 = 0 円
見積もり合計に対する準備率:0%
Part 5
準備・安全チェック
6分入国の「4点セット」+保険。自分の状況を選ぼう。
ゼミの研修ルールに追加したいルール(1つ)
今のルール案:一人で行動しない/海外旅行保険に入る/たびレジに登録/買ったボトルの水を飲む/毎晩5分、気づきをメモ
Part 6
卒論の種を拾う
10分バリをビジネスと海外研究の目で見よう。気になるテーマに✓(いくつでも)。
テーマを1つ選んで「問い」にしてみよう
現地の人に英語で聞いてみたい質問(1つ)
例:What do you think about the tourist tax? / How many tourists come here in a day?
Part 7
面接で語る「予告文」
10分「目的 → 行動 → 気づき → これから」の型で、帰国後に面接で話す内容を先に書こう。書けたら1人1分で発表。
プレビュー(発表ではこれを読み上げます)
SEND
確認して、要約を自分にメールで送る
内容を確認したら、自分のメールアプリで自分宛てに送ります。先生にもBCCで届くので、BCCは消さずに送ってください。